doztanのブログ

日常の出来事やいろいろな商品を紹介します。

今週のお題「2018年の抱負」
明けましておめでとうございます。長い間ブログを放置していましたが、今年は出来る限りこまめに更新していきたいと思います。

2018年の抱負ですか・・・今年からは今までよりもストイックに生きようと思うことが私が今思う豊富です。

今まで何をするにもあきらめが早く色々な事にチャレンジをしてはひと月も続けられずすぐにやめてしまうという事の繰り返しでしたから

これからは、もっと粘り強く何事もあきらめない根気を身に着けたいと思う次第です。かと言って具体的には何をしようかというものは


得にきめてはいませんが何か自分に合ったものを、たとえば就職転職に役立つ資格を、取得するための努力をしていきたいと思っています。

今年は、仕事もプライベートも充実させたいと思う次第で御座います。ブログも可能な限り更新していこうと思います。

何だかつまらない文章になってしまいましたが今回は特にネタがないのでこのへんで失礼いたします。

お題「もう一度見たいドラマ」

1990年頃斉藤由貴さんや 、萩原聖人さんが出演していたハイスクール落書き2をもう一度見たいですね。

斉藤由貴さんの生徒に真剣に向き合う姿に最初は反発していた生徒たちが少しづつ心を開いていくといった

学園物では定番ともいえる設定でしたが、根が単純な私は、時には涙しながら見てたものです。

印象に残っているシーンと言えば初回のころの無理難題をいって教室にまで押しかけてきた上級生に

ここで好きかってされたんじゃよ・・・そういって凄む萩原聖人に続いてクラスの生徒が全員臨戦態勢に入る

シーンがカッコよかったことを思い出します。萩原聖人さんが、近隣の中学を占めてた元総番長と言った設定でいつキレるかわからない

自分を一生懸命に抑えてる姿もいじらしかったです。何といっても斉藤由貴さんが可愛かった・・・

的場浩司さんや山口祥行さんが出演してた前作はVHSビデオ化されてますがこのハイスクール落書き2はビデオ化はされていないようですし

再放送されたという記憶もありません。ぜひ再放送DVDビデオ化してほしいものです。



それどこ大賞「買い物」
それどこ大賞「買い物」バナー
最近私がした買い物は、1983年に発売された初代ファミコンです。

このビーバップハイスクールのゲームがしたいがために
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最初に購入した1988年ごろはクリアをするのに1ヶ月ぐらいかかりましたがこのたび28ねんぶりにプレイしたところ1時間半ほどでクリア出来ました
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なんだかあっさりクリア出来て拍子抜けした感じですが・・・しかしプレイしてる最中その当時どんな気持ちで過ごしてたかいろいろ思い出せることが出来
忘れかけていた気持ちを思い出しました・・・ファミコンカセットの音も懐かしく最近のゲームソフトとはまた違う感じでいいですね!

液晶テレビ

先日初めて液晶テレビなるものを購入しました。それまでは1998年ごろに中古で買ったブラウン管のテレビに地デジチューナーをつないで
凌いでたのですが・・・とうとうチューナーもテレビも限界に来てしまいました( ノД`)シクシク…

私が購入したのも2万円ぐらいのテレビでした19型です・・・24型でこの値段ならこっちを買えばよかった( ´∀` )

液晶テレビが出始めの頃は、5万円以上が当たり前のイメージがありましたが今はこの値段でこのサイズが購入できるようになるとは・・・

こちらは、2009年生のようですが、この値段で手に入るならこれにすればよかった(´;ω;`)ウゥゥ あせって 電化センターに走るんじゃ無かった

こちらも、私が購入した19型よりも安い・・・最初からネットでさがせばよかった・・・

BE‐BOP‐HIGHSCHOOL

ビーバップハイスクール、私が10代のころ大ブームでした。

ファミコンのソフトも出てました。当時4000円近くしたと思いますがこんなに安くなってるとは(プレミアがついてると思ったのに( ´∀` )一番紹介したかったのは2作目の高校与太郎哀歌で城東工業のテルのしゃべりかたが大好きでした。(残念ながら照会できるDVDがありませんでした)城東は数が多いだけのおおお!! 

今週のお題「プレゼントしたい本」
私のお気に入りの本はこちら

この物語は、以前岸和田に住んでいた少年が再び岸和田にもどりだんじり祭りを通じてたくましく成長していく物語です。
主人公の少年の恋の結末がせつなすぎます。走れ!ビスコ ビスコという有名お菓子メーカーのキャラクターにそっくりな女性がお菓子をあつかう会社で活躍する物語です。
ラストの意地の悪い同僚を栄転という名目の左遷に追いやる話や嫌な人だと思ってた先輩が実は優しい人だった話などは読んでいてホッとしました。
主人公の恋もハッピーエンドで幕を閉じています。大阪岸和田最強のカオルちゃんこと村山カオルの物語です。カオルちゃんのモデルになった方は亡くなられたそうですね。
怖いけどひと目会ってみたかった・・・カオルちゃーん!!この本は読んだことないけどおもしろそうなのでぜひほしい一冊です。nothing こちらは、短編小説集でいろいろな小説が楽しめます。えんちゃんとは作者中場利一氏のお母様の愛称でえんちゃんが棘のとしやんの異名を持つ暴れん坊と出逢い利一氏が誕生するまでの物語です。

お歳暮

早いもので今年もあと3か月余りで終わりですね。お歳暮のシーズンはもうすぐです。お世話になったあの人へ贈りたい・・・